思春期はニキビで悩むお年頃

私自身がで一番悩んだ時期、それは中学から高校にかけて。
いわゆる思春期という多感な時期でした。
でき始めたころのことは覚えていないのですが、気が付いたら顔全体がニキビだらけ
真っ赤に見える顔で赤鬼のようでした。
親は自身がニキビということで悩んだことがなく、今から40年以上前はニキビで医者に行くということも考えられない時代でした。
ニキビの薬は市販されてはいたのですが、顔を洗えば治るという考えで薬を買ってはくれませんでした。
親に言われるとおりに洗顔は一生懸命やっていたのですが、ニキビはなかなか治ることもなく
見かねた叔母が「女の子なのだから」と薬を買ってくれたものでした。
それでも高校を卒業するまではニキビに悩まされ続けました。
自分で人気のニキビ化粧水を探したりもしましたが、どうも、これというモノには出会えませんでした。
あの頃はニキビだらけの顔をからかわれたりして、何事にも自信を持てない自分でした。
今にして思えば、もしかしたら一生の中で一番輝くことのできた時期を無駄に過ごしたようにも思います。
今はニキビ用の薬もたくさん市販されていますし、皮膚科のお医者様にも抵抗なく掛かることもできます。
逆に胸ニキビができたりしています。
それでも今はクリスタルモーションや、それに対応したスキンケアが多くあるので安心です。
若い皆さんが、ニキビで悩んで無駄に過ごすことのないようにいろいろな情報を取り入れながら
自分に合った治療法を見つけて輝きながら過ごすことのできることを願っています。

久しぶりに来た外人の友人からのメール

久しぶりに海外の友人からメールが来て色々な話をする事が出来ました。いつもは自分の方から出すのですが、それに返信してもらいという感じですが向こうから来ると思わずの時に触発されたりもします。年末年始に特に海外にも行かなかったので冬の間に暖かいアジアのビーチでも行こうかと検討していたのですが、そういえば外人の友人が毎年1ヶ月タイに行っているのをメールをもらい思い出しました。

タイと言ってもバンコクは行った事があるので乗り気はしませんが、プーケットなどリゾートであれば自分が行こうとしていたフィリピンやボルネオ近辺のビーチとさほど変わらないので行き先を変えようかと気変わりしてきました。メールをくれた外人の友人とはつき合いが15年程で、日本に遊びに来た時は自分の家に1ヶ月ホームステイしましたし、自分も行った時は泊めてもらった事もあるので、向こうが毎年行っているタイで待ち合わせをすれば1人旅も寂しくならず良いかもと考えております。

タイも南部のプーケットやマレーシア近辺の海も綺麗そうなので、これから交渉してタイミングが合えばそこに行こうと久しぶりの海外旅行を計画しています。ただ4月近辺のアジアは相当暑そうなので覚悟しないとキツイかもしれません。

ついに私に

私は神戸市在住の40代の男性です。通勤の日は毎日神戸の一番の繁華街である三宮を通ります。センター街という所があって、駅からその入口に行く間でよく女性が男性をつかまえて何やら話をしている光景を見ていました。

そして先日、ついに私に声がかかりました。聞けば何やら(忘れてしまいました)時計のブランドを知っているかということでした。私はそのブランドを知らないと答えました。

次に今使っている時計のブランドを聞かれたので「SWATCH」と答えると、何年くらい使っているか、ほかのブランドは持っているかと聞かれました。

「SWATCHを2本持っていてそれを使いまわしている。10年以上使い続けている。前はTAGホイヤーも持っていたが壊れてしまった」と答えました。次に、ファッションで一番お金をかけているのはどこかと聞かれました。時計やアウターなど、いくつか項目があったのですが、私は項目にない「ボトムス」と答えました。

「Levi’sを愛用している。3本持っている」と答えました。そして驚いたことに名前を聞かれたので「匿名」と答え、年齢も聞かれたので「匿年齢」と答えました。その用紙を見てみると住所や電話番号を記載する欄もありました。よく考えてみれば、なにか宗教や出会い系の勧誘なのかなと思いました。

ユーモアミステリーについて

この前、「田舎の刑事の好敵手」というミステリー小説を読んでいました。
この小説は、ユーモアミステリーに分類されるもので、ときどき笑えるところがあったりします。
それなのに推理はしっかりとしている所が魅力的です。
主人公の名前が黒川鈴木ということで、どちらが名前か苗字か分からなかったりします。
ちょっと前にドラマにもなったことがあるので知っている方も多いかもしれないです。
ドラマは色々あって見れていないのでちょっと残念です。

ユーモアミステリーといえば赤川次郎さんの三毛猫ホームズシリーズや辻真先さんの名犬ルパンシリーズなどが
有名だと思います。
近年では東川篤哉さんの「謎解きはディナーのあとで」がブレイクしたのも記憶に新しい所です。
東川さんのは、印象に残ってる小説は「館島」と「放課後はミステリーとともに」というのが記憶に
残っています。

「放課後はミステリーとともに」というのは主人公の子の名前が霧ヶ峰涼ということで他のキャラから
エアコンと呼ばれるのがあったりします。
シリーズ2作目には「うるる」と「さらら」というライバルが登場します。
この名前だけでツボにはまる人もいそうです。
1作目にちょっとした叙述トリックが使われていたのですがそれには騙されました。

忘年会にて

年末、というわけで、忘年会へ行ってみた。
今年は沢山、ウンザリすることが(失恋とか失恋とか失恋など)あったので、
折角だからハメ外そうと、朝から飲む気ムンムン(普段は酒を控えている)充満させて、会場の中国料理店へと直行した。
直行したにも関わらず、約束の時間から30分遅れで到着…… 思っていたよりも駅から駅の距離が長かったのだ。
会場につくと、10数名のメンバーが円卓を囲み各々が黄金色の長いジョッキグラスを片手にほくほく笑顔でいらっしゃる。
地の通り“乗り遅れて”しまったわたしは遅れを詫びて即刻にビールで乾杯。
つきだしのキクラゲがすでに美味しい…… わたしはすぐさま中身を平らげてしまった。朝抜きだったし。
それから次に、お店自慢の点心が蒸篭に盛られてやってきた。
パカッと開くと、イクラの乗った海鮮焼売や皮まで緑なニラ餃子、あともうひとつはあいにくながら憶えてない。
空きっぱらに注いだアルコールがすでにわたしの感覚を鈍らせてしまった。
何より、わたしはとりあえずのビールを空にした後、そこで初めて飲んだ紹興酒の味が忘れられない。
わたしは焼酎やウイスキーなどの蒸留酒を基本的に好むのだ(そして徹底的に酔う)が、甘い酒も悪くないとあの時思った。
それから飲み放題の紹興酒を何杯もおかわりし、忘れるまで飲んで、忘れるまで騒いだ。明日(来年)はいいことありそうだ。

庭にネコが糞をする!ネコ対策日記

自分の家の庭に、知らないネコが糞をする。これは地方の戸建てだとよくある話です。私の家にもネコが勝手に入ってきて、糞をします。
以前ならしょうがないと諦めていたところですが、最近の風潮を見るに、対策しても問題ないと思い、実行に移しました。

ネコ対策の前提として、ネコを傷つける行為は絶対にNGです。動物愛護の観念もありますが、ネコは法律上は動産扱いになります。もし傷つけてしまった場合、こちらの言い分がある程度認められたとしても、最終的な責任は不可避でしょう。
また、ペットが傷つけられたら、損失覚悟で費用を惜しまず訴訟する人もいます。そんな人とトラブルになっては、百害あって一利ありません。

そこで最近販売されているのが、ネコを音波で近寄らせないという装置です。ネコが嫌がる音を出す装置で、値段も安価でした。これなっらネコも傷付きません。私は早速購入し、3箇所設置しました。

そして、様子を見たのですが・・・何とネコは庭に入ってきません!
ずっと監視していたわけではないのですが、少なくとも糞はされてないです! あまりの効果のすごさに、驚きまくりでした。
文明の力はすごいものです。こういう装置がもっと広まるならば、些細な事でトラブルになる事はなくなるのかもしれません。

頑張っていく

上司との人生相談は自分のためになります。
今までの私はこんなことはくだらない考えだと感じまして一切誰にも相談せずにいました。
それは、そもそもこんな考えはいらない考えで、姉妹で一番上だから自分自身でやっていくしかないと思っていたからです。
今の会社に勤め始めまして相談することへの重要さを感じました。
変だなって思っていましても、これは自分の考え方がおかしいだけだと思っていただけが、
相談をすることによって、気持ちも楽になります。
それと、やはり20代といいます若さだけでは感じ取れない年上ならではの人生感・客観的に見た助言がもらえることです。
私にとっては、学びです。
家族との生活の中でも少しではありますが、言い返す力と生活習慣の悪い癖を改善しようとする事が出来るようになってきました。
朝の起床時間から会社で必要な物、お弁当でしたり水筒です。
それを準備して会社へ向かうのにどれだけの時間が必要かを感じました。
今日起きた時間はいつも30分くらいかけて目を覚まします。
私が実感したことは、もう1時間早く起きる事と自転車では荷物が多過ぎるので徒歩がいいと感じました。
私は緊張や不安と言いました不の気持ちをリセットする為に飲み物を大量に飲むので持ち運びが大変です。
買いますと軽く500円以上してしまうのでやはり、便利なのは水筒です。
重いですが、これからの事を考えますともっと自立するための経験と悪い癖を治すことにして行きたいです。