30代からの小さな首イボの原因の多くは皮膚の老化

首イボは、ウイルス、加齢、体質などが原因で出来ると言われています。

特に30代を超えてから出来る首のまわりの小さなイボは、加齢による皮膚の老化で発生する事が多いようです。これらのイボは皮膚の弱い場所に出来やすく、首以外には脇の下、胸などにも発生します。

ほとんどは30歳以降に発生し、更年期を過ぎた女性や肥満の方に多く見られます。

一般的に首イボと言いますが、医学的には大きさによって名称が違います。2、3mmで多発しやすいものをアクロコルドンまたはスキンダック、直径1㎝程度の大きなものを軟性線維種、それ以上のものを懸垂性線維種と呼び、人によっては1つだけだったり、多発する場合があります。

これらのイボは良性の場合が多く、特に心配する必要はありませんが、加齢に伴いどんどん増えて大きくなっていく事があります。

中には急に大きくなったり、出血する、黒や茶色などの色がある、直径が7mm以上など悪性を疑われるイボもありますので、何か変化を感じた時は自己判断せず、早めに皮膚科で診てもらいましょう。

治療法には内服薬、医療用ハサミでの切除、レーザーや液体窒素での冷凍凝固などがあります。

それぞれ費用や痛み、見た目などのメリット、デメリットがあるので医師と相談しながら決めると良いでしょう。首イボは、首や胸元の紫外線対策をする事で予防できますので、日頃のケアを心がける事をお勧めします。

改善するための手助けとして、『首のイボ』というサイトがとても参考になります。
一度覗いておくと良いかもしれません。

仕事に関して思うこと

私は九月末から、一応、働いています。なぜ、一応かと言うと、その事業所が不安定だからです。ある筈だった仕事はないし、給料に関しても、なんの前もっての連絡もなく、休憩時間を多く引いたり、本当に今は不信感でいっぱいです。ずっと、病気で引きこもり生活だったので、仕事を始めるにあたって、色々と考えたり、お給料の計算もして、何にあてるかも計画していたので、最初のお給料が普通に貰える筈の一万円少なかったのはすごくショックでした。本来なら、雇用契約違反になると思うのですが、そこは、うまいこと物は言いような感じで、かわされています。

せっかく働けるようになったのに、なんだか、とても悲しかったです。このまま、不信感でいっぱいになることが続くなら、転職も考えようかと思ったりします。でも、病気持ちで雇ってもらえる会社はなかなかないので、我慢をして今のところでやっていくしかないのかなと、悩んでいます。両親もブラック企業だと言っていますが、今の時代はホントにブラックが多いと思います。雇われる側の足元ばかり見ないで、きちんとした雇用体制を守ってほしいものです。せめて、お給料に関しての変更等は事前に説明があるべきだと思いました。

この先が不安です。

自分の最近のゲーム事情

最近買った、面白かったゲームの紹介をさせていただきます。

最近買ったゲームで一番面白かったのがPS3,PSvita,PS4のマルチで出たよるのないくにというゲームです。

アクションゲームで15分以内にマップに居るボスまでたどり着きその後ボスを倒すというシンプルなゲームです。

シンプルなゲームではありますが仲間になる使い魔の種類が多くそのマップに合った使い魔を選ばなくてはならないなど戦略性もあります。
操作性もシンプルで難しい打ち込みをしなくても必殺技や強攻撃ができるので爽快です。

とても楽しいのですがゲームをやる時間があまり無く、忙しいためなかなか進みません。

他のゲームも買ってはいるけどまだ積んでいる状態になっています。
そしてまたほしいゲームが出ます。

モンスターハンタークロスと言うゲームが出ます。モンスターハンターシリーズの最新作です。

今までのモンスターのほとんどが出てきたり、昔懐かしいマップが出てきたりとボリュームが多いです。
武器も色々アクションが増えてモンハンに少なかった爽快性が増えているそうです。

そんな面白そうなゲームをやりたいのですがまた積んでしまいそうです。

そんな自分のゲーム事情ですが、色々ゆっくりと時間がある時に少しずつやっていきたいです。

乗り換えるだけの駅から待ち合いを楽しむ駅へ

新大阪駅は、それまで、単に、乗り換えるだけの駅だと思っていました。駅構内には、ただ大きな待ち合いスペースが広がっていて、お土産屋さんがあっても、飲食店や駅弁屋さんは非常に少ない印象がありました。

だから、新幹線に乗り換える際は、事前に、地元の駅の近くのコンビニエンスストアでお弁当を用意して、新幹線に乗り換えた後、車内でよく食べたものです。

しかし、そのような地元の駅で、弁当を用意する必要も、又、新幹線で乗り換えた後、車内でお弁当を広げる必要ももう過去の話しになるかもしれません。

あんなに、何もなかった、在来線の駅構内に、なんと、駅ナカ施設が登場したからです。

先日、その、駅ナカ施設に行ったところ、ここなら、一日中、楽しく過ごせる場所になると感じました。又、新大阪駅に立ち寄る機会も今までより増えるだろうなあと思いました。

全国のご当地駅弁を扱う大型駅弁店、チキンラーメン専門のテイクアウトショップや地元に愛される飲食店等個性溢れる店舗がいっぱいあり飽きさせない魅力に溢れていたからです。

そして、何より、この駅ナカ店舗の魅力は、駅の外にでないこともまた魅力です。新大阪駅には、京都や神戸に向かう電車が、多く走っています。だから、京都に行くついでにも、神戸に行くついでにも寄れることができますし、友達の遊びの約束や彼女との待ち合わせに非常に便利だし、また、待ち合わせ時間より早く着いたときも、暇を潰すことができるので、早く来たことを後悔する必要ももうないなあと思います。

乗り換えるだけの駅から待ち合いを楽しむ駅へ。新大阪駅がますます関西に住む私たちに身近にある駅になったなあと感じます。

勉強から逃げてはいけない

何度か就職活動や転職活動をしている中で、気づいたことがあります。公務員試験と企業の筆記試験は実は問題傾向が似ているという事実でした。
学生時代は、私は、大変、就職活動の筆記試験は苦手でした。特に、webtestで良く出題される図表を推測する問題が大嫌いでした。また、企業によっては、SPI試験を行うところや英数国理社の五科目の一般常識を問う試験とかがあり、毎回、何が出るのだろうとすごく怯えながら当時就職活動に挑んだことを今でも思い出します。

そして、卒業後、会社を辞めて、公務員試験の勉強を始めた時に、私は”はっ”としました。

なんと、公務員試験の教養科目の中にある図表読解の問題って同じでwebtestで苦労した数学のあの図表を推測する問題と解き方や考え方とかが全く同じであったということ。また、その他に、教養試験の中にある判断推理や数的処理は、SPIの数学と傾向が似ているし、教養試験の文章読解の問題はwebtestの国語の文章読解と問題の出題形式そのものも全く同じということに気づきました。

私は、その時、正直後悔しました。

学生時代に、就職活動の筆記試験に何が出るかわからずうろたえる前に、公務員試験の教養科目の過去問を解いてしっかり手を打っていれば、今より違う人生があったのではないかと。
「公務員試験は、勉強量が多いから嫌」「勉強したくないから就活する」という安易な考えで就活に走った学生は、私が新卒の頃、私を含めクラスメイトの中でも多くいました。また、多くの大学のキャリア開発の現場でも、公務員試験と就職試験は並立できないから、どちらか一方にするように指導されるところが多いと思います。

しかし、やはり、企業の就職活動、公務員試験の採用の双方とも、良い人材をとりたいという思いは、同じだと感じます。そのため、企業も就職活動においては、判断力や知力を見極めたいために、就活には、勉強はいらないといえども、勉強ができる能力が少しでも優れている人間がほしいと感じるのもまた当然だと感じます。

そう思うと、学生の皆さんは、私みたいに後から後悔する前に、大学1年や2年の余裕がある時期に、しっかり、公務員試験対策の過去問で、学力の基礎を固め、就職活動の準備を行った方がいいと感じます。

占い

占いと言えば定番は手相占い。
手相は世間では3か月に1回変わると言われていますが、私の場合早い時には朝と夜で、手相が異なるのです。右手と左手の手相が違うのはマスト!
昔は街に占い師が座っていてそこで占って頂いていましたが、今はネット社会。
占い師の方も時代に順応していかないと、という感じで今は、指の先から手首まで撮った写真をサイトにアップして視て頂くと言う方法があるのです。
私も信頼を寄せている先生がいらして何度か手相を視て頂いた事があるのですが、この先生がいい事とわるい事の割合が3:7でズバズバと気持ちがいい位仰る方で、気休めなどは一切仰らない方。
勿論、いい事は良いと!仰られますが、特に初見さんには厳しいですね。
しかし、その先生を慕っている人達が沢山いるのです。
と言うのも、先生はズバズバと仰いますがその時もユーモアを交えて記していてどうにも憎めないのです。
関東地方に住んでおられる方で、関東地方では「紅茶をおごってくれたら占うよ」的な軽い感じで対面での占い会を開催されていてそれも大好評みたいです。
サイトの方で色んな手相を収集されていて、本を出版するのも近いらしく楽しみで仕方ありません。
その先生は手相で精神疾患が分かるか!ということを、特に勉強されていて私も微力ながら協力させて頂いたのですが、ずばり疾患名まで当てられました。それからと言うのも何度も先生とやり取りをさせて頂いています。
サイトには沢山の依頼が来ているにも関わらず私の疾患とは関係ない生活環境が変わった時などや、他の手相を視た結果もコメント出来るのですが、ちょっとコメントしただけでも「今の手相視てあげる」的な感じで優遇して頂けるくらい信頼関係を築けている先生です。

思春期はニキビで悩むお年頃

私自身がで一番悩んだ時期、それは中学から高校にかけて。
いわゆる思春期という多感な時期でした。
でき始めたころのことは覚えていないのですが、気が付いたら顔全体がニキビだらけ
真っ赤に見える顔で赤鬼のようでした。
親は自身がニキビということで悩んだことがなく、今から40年以上前はニキビで医者に行くということも考えられない時代でした。
ニキビの薬は市販されてはいたのですが、顔を洗えば治るという考えで薬を買ってはくれませんでした。
親に言われるとおりに洗顔は一生懸命やっていたのですが、ニキビはなかなか治ることもなく
見かねた叔母が「女の子なのだから」と薬を買ってくれたものでした。
それでも高校を卒業するまではニキビに悩まされ続けました。
自分で人気のニキビ化粧水を探したりもしましたが、どうも、これというモノには出会えませんでした。
あの頃はニキビだらけの顔をからかわれたりして、何事にも自信を持てない自分でした。
今にして思えば、もしかしたら一生の中で一番輝くことのできた時期を無駄に過ごしたようにも思います。
今はニキビ用の薬もたくさん市販されていますし、皮膚科のお医者様にも抵抗なく掛かることもできます。
逆に胸ニキビができたりしています。
それでも今はクリスタルモーションや、それに対応したスキンケアが多くあるので安心です。
若い皆さんが、ニキビで悩んで無駄に過ごすことのないようにいろいろな情報を取り入れながら
自分に合った治療法を見つけて輝きながら過ごすことのできることを願っています。

久しぶりに来た外人の友人からのメール

久しぶりに海外の友人からメールが来て色々な話をする事が出来ました。いつもは自分の方から出すのですが、それに返信してもらいという感じですが向こうから来ると思わずの時に触発されたりもします。年末年始に特に海外にも行かなかったので冬の間に暖かいアジアのビーチでも行こうかと検討していたのですが、そういえば外人の友人が毎年1ヶ月タイに行っているのをメールをもらい思い出しました。

タイと言ってもバンコクは行った事があるので乗り気はしませんが、プーケットなどリゾートであれば自分が行こうとしていたフィリピンやボルネオ近辺のビーチとさほど変わらないので行き先を変えようかと気変わりしてきました。メールをくれた外人の友人とはつき合いが15年程で、日本に遊びに来た時は自分の家に1ヶ月ホームステイしましたし、自分も行った時は泊めてもらった事もあるので、向こうが毎年行っているタイで待ち合わせをすれば1人旅も寂しくならず良いかもと考えております。

タイも南部のプーケットやマレーシア近辺の海も綺麗そうなので、これから交渉してタイミングが合えばそこに行こうと久しぶりの海外旅行を計画しています。ただ4月近辺のアジアは相当暑そうなので覚悟しないとキツイかもしれません。

ついに私に

私は神戸市在住の40代の男性です。通勤の日は毎日神戸の一番の繁華街である三宮を通ります。センター街という所があって、駅からその入口に行く間でよく女性が男性をつかまえて何やら話をしている光景を見ていました。

そして先日、ついに私に声がかかりました。聞けば何やら(忘れてしまいました)時計のブランドを知っているかということでした。私はそのブランドを知らないと答えました。

次に今使っている時計のブランドを聞かれたので「SWATCH」と答えると、何年くらい使っているか、ほかのブランドは持っているかと聞かれました。

「SWATCHを2本持っていてそれを使いまわしている。10年以上使い続けている。前はTAGホイヤーも持っていたが壊れてしまった」と答えました。次に、ファッションで一番お金をかけているのはどこかと聞かれました。時計やアウターなど、いくつか項目があったのですが、私は項目にない「ボトムス」と答えました。

「Levi’sを愛用している。3本持っている」と答えました。そして驚いたことに名前を聞かれたので「匿名」と答え、年齢も聞かれたので「匿年齢」と答えました。その用紙を見てみると住所や電話番号を記載する欄もありました。よく考えてみれば、なにか宗教や出会い系の勧誘なのかなと思いました。

ユーモアミステリーについて

この前、「田舎の刑事の好敵手」というミステリー小説を読んでいました。
この小説は、ユーモアミステリーに分類されるもので、ときどき笑えるところがあったりします。
それなのに推理はしっかりとしている所が魅力的です。
主人公の名前が黒川鈴木ということで、どちらが名前か苗字か分からなかったりします。
ちょっと前にドラマにもなったことがあるので知っている方も多いかもしれないです。
ドラマは色々あって見れていないのでちょっと残念です。

ユーモアミステリーといえば赤川次郎さんの三毛猫ホームズシリーズや辻真先さんの名犬ルパンシリーズなどが
有名だと思います。
近年では東川篤哉さんの「謎解きはディナーのあとで」がブレイクしたのも記憶に新しい所です。
東川さんのは、印象に残ってる小説は「館島」と「放課後はミステリーとともに」というのが記憶に
残っています。

「放課後はミステリーとともに」というのは主人公の子の名前が霧ヶ峰涼ということで他のキャラから
エアコンと呼ばれるのがあったりします。
シリーズ2作目には「うるる」と「さらら」というライバルが登場します。
この名前だけでツボにはまる人もいそうです。
1作目にちょっとした叙述トリックが使われていたのですがそれには騙されました。